ヨット
アウトドア☆ヨット
   
   
   
   楽しいヨットをしてみよう    
   ヨットのタイプには、セイルボード、ディンギー、クルーザーがあります。
   
   

ヨットをやってみよう!!

   セイルボードは定員が1〜2名で全長が5メートル未満のヨットです。
   ディンギーは定員が2〜3名で全長はセイルボードと変わりませんが
   帆の数と船体重量が違うタイプのヨットです。
   
   
   クルーザーは定員も多く、全長は10メートルを超え、キャビンが
   あるタイプのヨットです。
   
   
   ヨットは「揚力」により、前進します。 原理は飛行機と同じで、
   のセイルは、飛行機と同じ働きをしています。
   
   
   どんなスポーツでも最初に教わるのが基本ホームです。
   しかし、ヨットは例外といわれています。
   
   
   ヨットに関する本を見ても、セイリングの基本的なフォームを書いてある
   本はほとんどありません。
   
   
   また、教室でもあまりフォームを教える所は、少ないようです。
   
   
   ここでヨットに乗る姿勢をあげてみます。
   @長時間乗っても疲れない姿勢であること
   A船体の動きに対応できる姿勢であること
   B船体の動きを敏感に感じ取れる姿勢であること
   
   
   この3つは非常に重要なポイントになります。
   つまり、ヨットの良いフォームとは、自分にとって上記の3つを実践
   できる、フォームのことなんです。
   
   
   もちろん基本フォームはありますが、それほど重要ではない
   ということです。
   
   
   これから、ヨットを始めてみる人もいると思います。
   ヨットをすぐに買わなくても、大丈夫!
   
   
   教室に行けば、インストラクターの人が親切に教えてくれますから。
   ただ、体力が特に必要なスポーツですので、体を普段から鍛えておくと
   いいですよ。
   最初は、難しく感じるかもわかりませんが、練習すればすぐに慣れます。
   あなたも、爽快感をヨットで感じてみませんか?
   
  
     
     
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